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2017/06/25

イートイン

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パンツを買いに、梅田のモンベルへ行き、せっかくなんで飲んで帰る?ってことになりウロウロ。
阪急百貨店のデパ地下寄ってみたら、なんか知らんけど飲み食いしてる人の姿があって、近寄ってみたら、そのまんま。

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ともかく、デパ地下で売ってるもんなら何を持ち込んでもOK。イカとマグロ、キッシュ、コールスロー、
小池さんがアテを調達、じぶんは箕面ビールを買う。

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エンジン全開。リカーで白ワインをさらに買う。なんかもう天国かも。デパ地下で買ってその場で飲むっていう妄想が現実に。

ムッチャ楽しかった。

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2017/06/23

郡山へ

火曜日から仕事で郡山へ。

ああ、郡山ね。あの金魚で有名な。ってカンジで、関西人なら郡山と聞けば「奈良」。
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人生二度目・東北新幹線に乗る。東京駅でるときは8割席埋まってたのに、その大半の人が宇都宮で降りていった。デカイ街なんだろうな。

腰痛が限界を超えそうになったころ、ようやく郡山駅到着。
印象としては、新幹線開業にあわせて”イキナリ繁華になった?”という感じで、居酒屋の多さが凄い。

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移動で疲れたのもあったし、そもそも”出張”ってゆうのは安くない交通費や宿泊費でわざわざ工数かけて行く(行かされる)「絶対結果を出さないとアカン特攻隊」みたいなもんで、とても飲み歩く気分になれないのがつらい。

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嗅覚を研ぎ澄ませて、デパ地下っぽい場所を探すと案外簡単に見つかった。
そこでセール品の惣菜と、せめて地酒くらいはと奥の松を一本。
なにげなく点けたTVをボケーっと見ていると、天気予報のあとに県内各所の放射線量をお知らせする画面が。

遠く離れた関西に住んでると、震災の事はニュースの中での出来事で、あとは自分の日常でいっぱいいっぱいなんだが、ここに住んでるヒトたちにとってはまだまだ解決してないことが沢山あるんだと思った。
最終ゴールテープはどこにあるだろうね。

翌日は午前四時起床。夏至のスグあとなんで窓の外はすでに白んでてなんとか起きられた。
レンタカーを走らせてXX村にある、とある牧場が今回の仕事場。ここにいる動物を流行りのIoTでなんとかしようっていう提案と実験。雨の中、ビデオ撮影したり実験したり、朝が早かったのもあり、一日がとても長かった。

片付けを終えてホテルについたのがちょうど夜の8時。
疲れ切ってしまい、もう何もしたくない。階下のコンビニへヨロヨロとおりていき、部屋の電気ポットで湯煎して温められるものを買って

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奥の松で流しこむ。飲みながら、昼間、実験に参加してくれた動物の目を思い出す。何代にもわたって交配を繰り返し、アスリートとして生まれた宿命を背負い、自らの意志とは無関係に訓練に励む(励まされる?)生き方って、楽しいのかな?悲しいのかな?自分のように、今日はやる気ないわ~、ごろごろしてたいわ~という声も聞き入れらず、ただひたすら速さだけを追い求められる生き方。

自分はやっぱり人間でよかったわ。

翌日は大阪のオフィスに帰るのみ。
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到着したとき気になっていた駅蕎麦で朝飯食ってみようと。自分にとっての駅蕎麦のベンチマークは、やっぱりJR松本駅の0番ホーム。それを期待して

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めかぶ蕎麦をオーダー。蕎麦の量が多い、まぁ無理しないで残せばいいやと思って食べ進んだけど、どう食べても自分には残念な麺。さらに追い打ちをかける場面が。
お店のおばちゃん、火にかけてあるダシの鍋に、ペットボトルに入った業務用の濃縮ダシをどぼどぼ追加してるやん。

強烈にガッカリ。見なきゃよかったよ。
塩気がきつかろうが、砂糖入れすぎて甘かろうが、やっぱりその店で作ったダシの蕎麦が食べたかったのに。
当初のもくろみとは違うことで、半分以上残してしまった。

そして東北、東海道の新幹線を乗り継いで直帰、、、なワケもなくオフィスに戻って普通に仕事しておしまい。

あ、福島の名物なんも食ってない、、、。

おしまい。


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2017/06/19

スズメバチ

日曜日:
一度、宝塚から六甲山に登ってみたいと思っていたので決行。
駅をおりて静かな住宅街を抜けて山道へ。さすが”六甲全山縦走大会”のルートだけあって、迷いそうな場所などほとんどなく、淡々と静かな木立の中を行くって感じ。そんなだから、標高の上げ方も随分穏やか。
歩いてるヒト、ほとんど見かけない。むしろ、トレランの人に数人追い越されたり、前からすれ違ったり。

途中、視界のスミにオレンジ色の飛行物体発見。とっさに”大スズメバチ”と認識。
実家で1,000匹ちかい数の彼らをあの世に送ったので、逆恨みを買っても仕方ないが、刺されたくはないし、、、。
素手で戦っても勝ち目はないから、まずは少しあともどりして、動きを見る。威嚇ではなくパトロールだったので、足音を立てずに姿勢を低くして通過。やれやれ

※先日もクライミングしに行ってルート上にいたキャツラに追い返される事案もあった。怖い怖い。

山のほうは、途中から足がうまく回り出し、駅からちょうど2時間15分で頂上手前の道路に到着。

キツイ日差しのなか、霞んだ神戸港がよく見えた。一気に芦屋に向けて下山。対向で登ってくる人の数の凄いこと。小さな子供を連れた家族ずれが多い。レジャーとしてはうってつけなんだろうな。けど、小さな子供、明らかに

服、着せすぎ。

大人の感覚(恐らくは、お母さんが普段冷え性で自分が汗冷えするもんだから子供も寒いに違いない。風邪でもひかせたら、、、なんて思っての事だと推測)で、子供にタイツはかせたり綿の長袖を着せたり。
汗びっしょで子供の顔など真っ赤。あれじゃ、二度と行かんのちゃうかな。

芦屋の街並みが見え始めたころ、某展望岩でようやく休憩。
水を飲み、岩の上でしばらく昼寝。森の中でコゲラがコツコツ木に穴掘ってる音が遠くから聞こえてくる。足の裏をなでる風が気持ちいい。傍らの茂みの中に気配を感じたら、イノシシと目が合う。
悪いけど、なんも食うもん持って無いよ。持っててもあげないけどね。

さすがに腹へってきた(途中で簡単なモノを口にしたけど)。頭の中はどこかの王将で暴力的なエアコンの風に当たりながら餃子食ってビイル飲むことばかり。けど店の前に立つと、大瓶けっこう高い事を思い出し、結局生餃子を持ち帰り、自宅で焼くという結末。

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ところでこの日、新しく買ったルナサンダル(写真の右側)を履いてみた。ベルトの構造、ゴムの質感、ソールパターン、いろいろアップデートされているけど、グリップが良くなってる印象は特になかった。むしろ、ゴムが柔らかくなったおかげで、とがった石の上を歩くと足の裏に刺さるカンジがちょっと不快。

本来の、体に備わってるバネを使って走るんだから、ソールの固い柔らかいはあまりイミが無いと思う。

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口の中が餃子に侵されてしまったので、オクラを茹でる。
この色を見ているだけで「夏!」ってかんじ。

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早い時間から、次はすき焼きに移行。ハワイ島産のIPAと、どこやらの冷やおろしで、夏至二日間を一人で満喫。

いい週末だったな。

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銭湯が好き

週末の出来事を。

土曜日:
朝家事。玄関網戸をDIYで修復、台所のフローリング剥がれをDIYで修復、トータル「ん万円」をこれで浮かせる。来たるべき老後に備えて、物を減らす、支出を抑える練習になるかな。

小池さん、ローラー娘のアパートへ旅立つ。二日ほど滞在したのち、二人で函館にラーメン食べに行くんだとか。
いいなぁ。北海道って行ったことないわー。

こちらは、お袋を連れ出し、宝塚界隈の寺社巡り。新緑の青さに驚いてた。帰りに回る寿司屋で昼飯とビイルをおごる。むこうは楽しそうにしてるしこちらも加齢具合の定点観察にもなるしで、また来月も行こうと思う。

夕方はもちろん銭湯。
数えてみたら、毎月5回以上行ってる。440円で手足伸ばしてあ~だのう~だの唸りながら、体の隅々まで弛緩させる心地よさよ。

白ワインのみつつテキトーにアテ作って酔っぱらって本読んで8時半消灯。

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2017/06/16

縦走とか

Peaks

タイトルの”12泊13日”を見て本屋で衝動買い。買う前から中身想像ついたけど「ああやっぱりな」ってカンジ。

年金生活にでもならなければとてもそんな日数休めやん。そして年金生活になったときにはすでにその体力は(てんてんてん)。
立ちはだかる困難さを冬季登山に例えて「三大北壁は、アイガー、グランドジョラス、マッターホルン」と言うのが有名だが、現代の三大、、、いや四大北壁は「就職、結婚、育児、親の介護」らしい(どっかにそう書いてあった)。

それらをかいくぐってなんとか山行きたいもんだが。

ページをぺらぺらめくると、さすが山の雑誌だけあって、写真がうつくしい。自分はなぜか百名山的な山より、黒部五郎の先にある三俣蓮華のだだっ広い頂上だったり、鹿島槍のむこうの爺が岳のショボイ斜面だったり、剱岳のうらっかわの番場島が好きだったり、

あんまり物音のしないトコが好きかな。

週末は月刊長男業務を少しと家事いろいろ。

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2017/06/15

TFCC靭帯

左手だけなんだが、グーをして強く握ると薬指から手首にかけて鈍痛を感じるようになった。原因は、
自宅に作ったクライミング練習ボードのやりすぎ、、、だと思う。

投資したぶんは取り戻さんことにはと思い、ボードの下を通るたびに、五秒だけとか十秒だけとかぶら下がることに決めて以来、なんとなく指の力付いてきたカナ?って感じ。特に指をかけるところが浅く作ってある穴とかだと、第一関節だけでぶら下がるので結構大変。そんなことやってるうちに、鈍痛発生。

夢中になってるスキにじわじわ怪我するパターン。
滋養強壮体力増強は、無理しない程度が一番。いまさら強烈に上達する筈ないし(その気もないし)、優しい岩を楽しく

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2017/06/12

有馬へ

日曜日:
毎年恒例、春の業爆祭りを終えた小池さん、ようやくシーズンイン(梅雨ですけど)。

阪急芦屋川駅を10:30スタート。あ、駅前に新しく洋食屋が開店準備してる。えーっとなになに、「極 カツサンド・・・5,000円(税別)」とな。

おもわず息をのむ。けどまぁ、芦屋はこれでいいのだ(いいのか?)

普段と変わらず、同じ道をテクテク登る。途中、静かな見晴よのよい岩の上で小さなお握りを一つ食べる。
あとは山頂で一つ食べる。最初の頃はコンロで湯を沸かしてラーメン食ったりいろいろ試したが、今は小さなお握り二個で有馬までというスタイルに落ち着いた。

この日のトピックは「紫陽花」。街で見かける大きなガク紫陽花じゃなくて、花弁の小さなもの。色も白くて一見するとミニチュアっぽい。雨が降るとどんな色になるんだろうか。

途中から晴れ間が広がり、梅雨前(?)の気持ち良い空気が流れるなか、有馬到着。温泉へ。都合よくやってきたバスに乗り帰宅。自分は前日ロードを走りすぎた影響で、股関節痛い。

楽しかったのでまぁいいか。

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ビイルの週末

金曜日:
昨年は30日近くを棄てたので(全部使える職場なんて無いよなー)、今年はちょっと自分に対する”働き方改革”してみようかと有給取得。
小池さんの出勤を見送り、家事をこなし、さてどうしょうか。大阪駅前のヨドバシに行ってみたものの、空気に馴染めずソッコー店を出る。MacBook買ったせいで、いろいろなデバイスまで買い直すことになって、ちょっと大変。やっぱり通販か、、、。

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公園見つけてちょっと休憩。なんとなく普段のサッポロと違う気がする。企画もの(?)って難しいだろうな。腹も減ったので楽天食堂へ駆け込み炸醤麺をよばれる。ぐりぐりかき混ぜてモルツの瓶ビイル飲んでシアワセ。
ノープラン、、、このあとどこへ行けばいいのか何をすればいいのかって状況、結構贅沢かも。

結局自宅に戻り、本読んで、昼寝して、最後を銭湯で〆る。

土曜日:
箕面の地ビイル生産者が創業祭やるっていゆう情報をキャッチ。
じゃあそれ行くなら全身の水分を絞り出しておくかと、お山へイン。
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大阪・紅葉のメッカも今は新緑の季節。この滝見に来るのもチョー久しぶり。子供の頃は、駅から滝まで馬車が往来しており、ごくたまに乗せてもらった記憶がある。当時、家族のささやかなレジャーだったんだろうな。

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滝から一気に山へ。東京の高尾まで続くトレイルの始点?終点?のわりにはやり過ぎ感満載の整備のされよう。よくまぁこんなに作ったなっちゅうほどの階段の多さにヘキヘキ。あとは、、、

猿が多い。

なるべく目を合わせないようにすれ違うのにどきどき。イノシシが掘った痕跡もそーとーなもの。
鹿の食害を防ぐビニールテープが杉の木に沢山巻いてあることも含めると、このあたりはマダニや山ビルも沢山居そうな感じ。二時間ほど彷徨ったので、そろそろ地ビイルめがけて街へ行くかとアスファルト(箕面ドライブウェイね)に出てテクテク走り出したものの、

ここってこんなに沢山カーブあったのか?

自転車乗ってたときは週に3,4回わざわざここ走って通勤したりしてたのに、やっぱり走る(自転車で)と走る(足で)じゃ印象が全然違うんやなー。それにシンドサも倍増。サンダルランニグのつま先着地って、難しいのよね。
面白いんだけどね。

それにしても、前から後ろから、じゃんじゃんロードバイクが走ってくる。
今も昔も、この坂はお手軽な練習コースなんだろうな。当時の自分を思い出して聞いてみたくなる。

なぁ、楽しかったのか?

大きな国道を横切り、会場に着いたころには全身の水分が蒸発しており、ビイルを飲むには万全の体制だ。

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ところがだ、チケット買うのに目測でザット15分待ち。そのチケットを手に持ちビイルの列に並ぶのがザット30分待ち。ダメダ、、、。死ぬ。
自分は決してイラチな方ではないけれど、飲み屋に入って注文して3分以内にはチンチンに冷えたジョッキが目の前に現れてくれないと困る派。

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諦めて手近なコンビニに飛び込んでサッポロをしばく。なんとなくそんな予感はしてたけど、縁が無かったんだろうな。

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2017/06/05

疲れたので酒を飲みに行く

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奥穂高も前穂高も明神岳も、優しい言葉をかけれくれないしなぐさめてもくれないけれど、その懐に抱かれて口を半開きにして梓川の水の音聞いて、風に吹かれて、ソラと稜線の境目をじっと見上げる時間。

小池さんも自分も、今週も変わらずどっぷり疲れた。
このままだとちょっとマズイよな、山見に行くかと意見が一致し、土曜の朝にばたばたとテントやシュラフをザックに詰め込んで奥飛騨へ。
高山市内のいつものスーパーで野菜と肉を買う。
平湯温泉バスターミナルでは、時間も遅いし夏山シーズンでも無いので、上高地行きのバスに乗ったには、自分たち含めて10人もいなかったな。

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河童橋近くの売店でワインを一本。下界の気分で来たのでその寒さに慌てた。夕暮れはすでに10度を下回る気配。とても外でビイルなんて飲む気分じゃない。
大急ぎで湯を沸かし、熱燗をつける。

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重いしガスの消費が激しいので、山ではまずやらない焼き肉をチョイス。気温はどんどん下がる一方。ダウン持ってくりゃよかったよ。

お互い、仕事の話はしない。そうりゃそうだ、魂洗濯しにきてんのに、そんなくだらない事喋ったってしょうがないしな。

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ひとしきり飲んだあと、散歩へ。もう夜の7時を回ったのに凄い明るい。夏至が近いんだなって普段はそんなこと思う余裕も無いのがなんとも悲しい。

河童橋の中央で小池さんがぼんやり見上げるその先には、去年歩いた”吊尾根”がぼんやり。近くのホテルの窓から暖かい灯が沢山漏れてて、それを見ていると自分たちの氷点下近いテントに戻るのがなんだかちょっと、、、と思ったりしたけど、

地面のでぼこやら、夜中にギャーギャー煩く鳴く妙な鳥たちの声だとか、突然の風でぐいぐいテント押されるときの不安だったりとか、そーゆーすべてが、ああ地球の上で寝てるって感じが伝わってきて、もういちどシュラフ奥底に頭もぐらせる感触を楽しみながら、眠りに落ちた。


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翌朝、いつものところで朝飯。
パンを少しやいて、チイズと焼いたハムとレタス挟んで。このあとビイル飲んでちょっと昼寝して、、、なんてできたら(しかも毎日)どんな人生になるんだろうか?って妄想してぼんやり。

いつもこの場所にくると、死ぬほど嫌な仕事でも、給料もらえればここに還ってくることができる、だから明日もがんばろうと前向きなのか後ろ向きなのかわからない気持ちになれる。

またいこう。


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2017/06/02

電気DIY

アパートの老朽化は壁やフローリングや畳だけではない。

Kabe
トイレの換気扇が動かない生活、、、つまり前任者の臭気が消えぬところへ入室を余技なくされる生活もそろそろ改めたいと思い、アマゾンでスイッチ購入。照明と換気扇が一体となりしかも換気扇は遅延して停止するという、今となっては当たり前だか、そーゆースイッチ。

(こっからは自己責任で)
しかし壁をあけてびっくり。なんど目で追っても謎の線が一本あったり、ためしに接続してみても、思い描く動きをしなかったり。(もちろん、作業中はブレーカー落としている)

Tes
遅れて届いたテスター(おそいっちゅうねん!)

やっぱり回路図を紙に書いて、テスターで測りながらやらないとダメだとわかった。再チャレンジ予定。

これとは別に、風呂場の照明と換気扇も止まったまま。毎晩、洞窟風呂気分で真っ暗な中で風呂に入ってる。
これは単なるオン・オフのスイッチではなくて、浴室内乾燥装置と連動しており、スイッチ部分が電子回路的なものになっており、手も足も出ない。それが昨晩帰ってきた小池さんいわく

「直ってるやん」と。

理由はこうだ。
トイレ照明修理に挑戦する際、ブレーカーを落として作業をしたが、そのときに電子回路的なものがどうやらリセットされた模様。確かに、小さな電子音が聞こえたので、あれ?なんの音だ?まぁいいか、、、とその時はたいして気にも留めなかったが、がてんがいく。

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