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2010/03/05

DIFFICULT TO CURE

運動:通勤往復+家事+体操の限界に挑む
飲酒:白角水割り×2

これ以上腰ねじったら虐待を受けたリカちゃん人形か?GIジョーか?いうぐらいまでストレッチがんばってみたそんな夜。
いつか治癒せよとはかない願いでいたら突然思い出した曲、邦題は”治療不可”
Dif

数年前にパッフェルベンのカノンをエレキ化した「カノン・ロック」がセンセィショナルを巻き起こしたが、そうかクラシックをモディファイした曲”(ホルストの惑星とか別にして)はもっと前からあったなと思い出してリッチーブラックモアの”第9”をyoutubeで探して聞いた。だいたいこのあたりのヒト、リッチーにしてもブライアン・メイにしても顔立ちとか髪型とか”バロックな時代”に生きてたとしてもビジュアルに違和感ないのは羨ましいわー。

いろいろ教えてもらった治療院のどれかに明日行ってみよかなと思う。けどそおいう日に限って体調がよかったりするので後回しになる予感もする。明日自分のカラダにどんな風が吹くんかいね?

立ち飲んで帰ろうと思ったのに思いついた店をことごとくスルーしてしまった。そんな日もあるわな。そう思うとパチンコのような習慣性が今のところ立ち飲みには無いってことか。ふーん、そーか。
100303_1835001
いつも行く立ち飲み屋の前に、数日前から停めてある自転車。自転車のデザインもロックの楽曲もエッセンスとしての「古典」はいいなー。

週末の予定とか:
多分、山行く(雨天決行)。自転車に乗れない代わりに、、、とか、トレーニングに、、、とかそんな固いこと抜きに純粋に楽しいから雨天決行で。ちいさくてもいいから春らしい草花とか生き物に会えたらいいけど。

体操の限界といえば「体力の限界に挑戦する爆笑寄席」というお笑い番組を思い出す。


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コメント

最近、ビデオテープの整理もかねて、10年くらい前の自転車レースの映像をよく見ていますが、細身のフレームにノーマルのリム、銀色のスポークの自転車がカッコよく見えますです。

特に、スポークに陽の光が当たって輝いているのなんか、サイコーです。

投稿: お退院 | 2010/03/05 10:35

ローラー師匠、I surrenderというヒット曲が入ってたんでしたっけ。腰痛、かなりきつそうですね。整形外科ってガハハ系の先生が多いのでセカンドオピニオンお勧めしますわ。

投稿: これしき | 2010/03/05 12:53

去年日経に応募の曲、Spotlight Kidのギターソロを
パロったのですが、見事に玉砕でした笑。

投稿: kiyo_g | 2010/03/05 15:27

 このアルバム、私も持ってますが…幻のグラハム・ボネット・バージョンが聴きたかったです。

 当初、グラハム・ボネットが歌って録音してたらしいのですが、途中でリッチーと喧嘩して脱退してしまったため、後任のvo.ジョー・リン・ターナーに差し替えた際、重ね録りしてグラハムの歌声は消えたらしいです(笑)

投稿: maru | 2010/03/05 22:17

●お退院さん、軽量・高剛性の前にやはり「美しい」というのは大事でしょうね。プロロードのカレンダー写真をさきほど見直してみましたが、ほんとうに綺麗だわー
●これしきあにき、ありがとうございます。死ぬまで腰痛とつきあう覚悟です、、、というか治りませんしねぇ、、、。アニキたちに教えてもらった整骨院とかいろいろお世話になってみようと思っています。
●kiyo_gあにき、髪形もコピーだぜ!笑。私ムリですがケケケ。
●maruあにき、天才が沢山在籍する(した)バンドはどこも厄介事あるんでしょうねぇ。ファン重視でお願いしたい!

投稿: ロラおとこ | 2010/03/06 17:00

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