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2008/04/09

酔うとどうなるか

雨の月曜日、自転車仲間の転勤を惜しむ宴会があってひさしぶりに散々飲んだ。散々といっても”自力歩行可能”の範囲で。これが自分のばあいはくせもので、自宅までの約7キロを真夜中に完歩。普段から食が細いほうなのに、飲むとますます細る傾向にあって、治したいとおもいつつも気が付くと箸を離してるし。(そのわりには、体系がガリガリじゃない。不思議だぜ。)
記憶してる食べたものは、肉だんご1個、餃子4個、エビチリのエビが2個、あと漬物ちょっと。対して、飲んだのは、ビイル大瓶をいくつかと日本酒を4合?歩いて帰る途中に喉が渇いたんで、どこか忘れたけど新地あたりの立ち飲みBarで、生中を飲んだかすかな記憶もある。「食べずに呑む」この悪しき習慣はまさしく「ドップリおっさん」の証拠。
こんなだから、火曜日の朝起きたら全身がモーレツな倦怠感につつまれているのさ。

001
そのくせ、夜は夜で高山で買った大吟醸を呑むのだ。山を登ったり、アルコホルを分解したり、肝臓には感謝してもしきれないぜ。

疑問:
大吟醸があるのなら、中吟醸、小吟醸はあるのか?


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コメント

僕は今、大体一日おきに飲んでます。焼酎2合くらい。
死ぬまで肝臓にしっかり働いてもらいたければ
ある程度は休憩させないと長持ちしませんね。

投稿: DANGER | 2008/04/09 13:44

●DANGERさん、日々の飲酒は完全に無意識な動作の一つになってしまいますね。まずいなぁ。

投稿: ローラーおとこ | 2008/04/09 16:21

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