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2008/01/17

パーツの具合

(自転車ネタのような、そうでないような)
すげ換えた部品の調子はというと、関連するほかの部位の調整がよくなくて、あまりかんばしい効果がわからん。ギコギコガシャガシャ無用な音ばっかり出て、流石にキニナル。でもまぁ、よほど調子が悪くなったら、もう一台の自転車で走ればいいかなと。

”かたときも瞬断の許されない(日本語、変か?)”システム設計とかやってたとき、もしもに備えて必ず装置を「二重化構成」にする。すなわち、今うごいてるほう(運用系)と、もしも用(待機系)を装備するやつ。実際にはそれを使ってるヒトには全然全くわからんくらいの「マッハの速さ」で何事も無かったように切り替わるので、運用面での支障が最小限にとどめられると。

やっぱり冷蔵庫にも絶対これ必要やなと。次の冷蔵庫がくるまで、ドア開けたくないわ。キョーレツな腐敗臭とかすんのかな?「ローラー男さんとこ、死体隠してはる」とか噂になる前に、新しいの、買わねば。

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